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  • 織絵 小谷

2024 1/27 獅子座満月でしたね

新年があけて、気づけば太陽は水瓶座シーズン、一月は後半。私の周りには水瓶座の方々が多いんだなぁと、ふと気づく。

日をまたいだら、すぐそこ満月とゆう日付的にゆうと獅子座満月の前日、私は久々に大都会の夜に待ち合わせをしていた。そのため、空にキラッキラと眩しく輝く月を眺めるチャンス、その後数回とあらわれる。

同じころ、別の場所で、眩しい月を眺めながら、あーちゃんこと、あさみは自転車をこぎながら、太陽と月のことをひたすら考えずにはいられなかったらしい。


風もあり、冷たく冷える寒さしこむ夜、眩しいくらいに輝く月でした。


自分の無力さと、自分の役目とを同時に痛感した、みせてもらった、久々に思い出したいろんなこと、それはまさに陰と陽。




私は、言葉にならないところでよむ、その空白を、音がない、めにみえない、ところでの感じ方、よみ、対話を大事にしている。実際、宙をよむ、肉体をよむ(それは身体の中の自然からよむとゆうこと)、と言葉でゆっても、とてもぬるんとしたぽわっとしたわかりづらい表現な感じだよなとゆうのも認識しつつ。

自分ではこれといった言葉での表現が乏しいのでしかたないのだけど。あさみのように、その空白を感じながら、ときに論理的に、知的に明確に言葉で導いてくれる。彼女の言葉たちは、そうゆうことなんだよ、おんなじだよと、うんうんうんと自分自身も納得したうえで、他の人にも伝わりやすい。


そんなわけで、

今回のあさみとの獅子座満月雑談ラジオで、彼女が話してくれたあれこれは、全てにつながる尊いギフトになりました。いつもですけど、あーだこーだ雑談は、その時々いろんな気づきやパワーをもらいます、ありがとう。



太陽のように輝く獅子座の満月。

トリートメントに来てくれた方が、

今日はジェットコースターみたいだったよー。と話してくれたのだけど。

ほんと、ここ最近、まさにジェットコースターのような陰と陽の世界だったな。







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